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運命的な出会いを信じたいあなたへ

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運命的な出会いを信じたいあなたへ

運命的な出会いを信じたいあなたへ

2022/07/07

「待ち」の姿勢(「待ち子」さん)はダメですよ

今日は7月7日、七夕ですね。 皆さんは、幼い頃、笹飾りの短冊にどんな願いごとを書きましたか?

 

私は、もう昔過ぎて、すっかり忘れてしまいましたが(悲しい・・・)。

 

今夜の奈良の天気はどうでしょうね? 曇り空で、天の川が見えないなんて年もありますが、年に一度の逢瀬、何か特別な感じがしませんか?

 

そんな彦星・織姫のような一年に一度しか会えないというカップルは少ないと思いますが、出会いに関しては、「運命的な出会い」に憧れる方が、意外に多いのも事実。

 

特に、女性の場合、運命的な出会いを強く信じてやまない方がおられます。

 

信じること自体は悪いことではありませんが、信じて「何もしない」はどうでしょうか?

 

運命的な出会いと聞くと、予期せぬことから降ってわいたような「恋に落ちる」ことをイメージする方もおられると思いますが、予期せぬことってどんな場面でしょうか?

 

◇通勤途中?

◇職場?

◇飲み会?

◇旅行?

◇紹介?

◇同窓会?

他にもあるかもしれませんが、日常の生活で起こり得る中で、「運命的」ってどのくらいあるでしょうか?

 

恐らくこれまでの生活の中でなかったからこそ、待っておられるのかもしれませんね。

 

しかし、そんな確率の低い(逆に確率が低いからこそ、運命的というのだと思いますが)ことを、期待するだけでは、これまでどおり何も起こりません。

 

何かを始めない限り、「運命的な出会いはない」と言ってもいいかもしれません。これまでも「なかった」ことを、しっかり思い出してみてください。

 

まして、結婚となるとお相手となる男性(分母)は、年々数少なくなっていきますし、あなたのことを求める男性も少なくなっていきます。

 

それは、あなたが年齢を重ねてしまうからです。 運命的な出会いを求めるがあまり、待ち姿勢の女性(「待ち子」さん)は、「チャンス」すら見逃すことになります。

 

もし、結婚を考えておられ、これまでも出会いがなかったのであれば、出会いは自ら求めるしかありません

 

コロナ禍で、まだ制限がある、まだ制限を感じているなら、尚更です。出会いの方法も限られています。

 

コロナは意外と「しぶとい」。また「BA5」と呼ばれる変異種の流行で、第7波の心配も出て来ています。コロナ前の生活に戻るには、まだまだ時間が掛かるかもしれません。

 

それでも、あなたは「運命的な出会い」を求めて、待ちますか? 

 

大事なので、もう一度書きます。ただ待っているだけは、何も起こりません!!

 

「ヤバい!」と感じていただけたなら、是非ご相談ください。あなたにとって、一番いい出会いの方法もご紹介もさせていただきます。

 

結婚相談所でなら、来年の七夕をご夫婦で過ごすことも夢ではありません!

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